怪文書

 

昨日くらいから話題になっていましたが、内容がかなり過激で本当の事ならダメージは計り知れない感じでしたが、正式に否定する内容が発表されました。

 

7月上旬より、弊社が不正会計を行っているとの虚偽を述べた怪文書が、取引先をはじめ金融機関、メディア関係各社などに広く流布されております。

本件は、弊社としても放置するわけにはいかず、当該怪文書で指摘されている点の調査及び確認を弊社会計監査人である監査法人アヴァンティアに依頼し、7月17日に弊社の会計処理が適正であるとの意見を頂いております。また、同日付で法律事務所からも弊社の会計処理につき不正な点はなく適法であるとの意見を頂いております。

さらには、7月20日に警視庁に被害届を提出し受理されてもおります。

今後は警察の捜査に全面的に協力し、怪文書の作成・流布を首謀し、又はこれに加担した者については、厳正な処罰を求めてまいります。

関係各位におかれましては、ご迷惑をおかけして申し訳ありませんが、何卒ご理解の程賜りたくお願い申し上げます。

弊社を中傷する怪文書について

 

という事で業界第3位のガイアに対する怪文書に対してその内容を否定する文書を発表しています。

肝心の怪文書も一部拡散されていますが、その内容、広範囲に流布されている状況からもとても個人でやった事では無いように感じます。

警察に被害届けも出されているようなので、今後は誰がどのような意図で流布したかに注目が集まると思います。

これだけでは終わらないような気がするので続報を追記していきたいと思います。